2020/10/20

大谷暢裕ご門首の記事が北國新聞に載った話。ブラジル散歩




ブラジル散歩マリリアの夕方の散歩です。夕暮れがいつにも増して綺麗だったのとその日、つまり10月18日の北國新聞の記事に大谷暢裕ご門首と北陸の関係などが記事になっていたので嬉しくてその話もしました。
 私は北陸は石川県小松市に11年間住んでいたのです。そしてここブラジルでの生活は13年目に入ります。私が勤めていたお寺は小松の本光寺というお寺で、その時に知り合った森秀一さんとの出遇いやブラジルでのイベントのことにも触れてあってとても、とても嬉しかったです。
新聞記事にはブラジルで育った大谷暢裕先生のおおらかさや、奥さんのサチカさんとの出会いの話、お父さんの大谷暢慶氏と富山県とのつながりなど豊富な内容で大変感動しました。私が住んでいるマリリアの近くには弓場農場がある場所で有名なアリアンサと呼ばれる移住地がありますが、その場所は富山県からの移民の方々が中心になって開拓された場所でもあります。

 新聞の記事はブログの下に貼り付けていますので拡大してご覧ください。


まずは動画をご覧ださい! 



「シュウちゃんねる」
↓いいね評価、チャンネル登録よろしくお願いします↓ https://www.youtube.com/user/shuizuhara



大谷暢裕氏って、どんな人?


0 件のコメント:

コメントを投稿

研修医のアマンダにインフルエンザの予防注射をしてもらいました。 ブラジルも毎年あります

   研修医のアマンダにインフルエンザの予防注射をしてもらいました。 ブラジルに来て13年ですが黄熱病やそのほか2−3の予防接種は受けているものの(そうでないと国を跨げなかった)インフルエンザは避けていました。  しかし昨年初孫のニコラスを迎えるにあたって、おじいちゃんも予防接種...